続きです。

でも、序章は意外にすんなり作れたんですよね。

天啓――というのはオーバーかも知れませんが、パッと一通りの流れみたいなのがイメージとして見えた見たいな感じですね。

それで考えたのが【手帳を埋める】というアイディアです。

続きます。