続きです。
最後に【3人目】である踊詩編のイメージストーリーについて書きます。
これは終主編や恭精編の様に主人公目線ではなく、第三者の目線で書こうと思っています。
何人かの持ち回りにする可能性もありますが、まず第一の視点として考えているのは踊詩の双子の兄、澄兼(すみかね)君の彼女、萌麗(もれ)お姉ちゃんの視点ですね。
あんまり出番が無かった彼女ですが、彼女は踊詩をお仕置きするという大変美味しい役割を持っていますので、彼女目線でもうちょっと語ろうと思っています。
続きます。
最後に【3人目】である踊詩編のイメージストーリーについて書きます。
これは終主編や恭精編の様に主人公目線ではなく、第三者の目線で書こうと思っています。
何人かの持ち回りにする可能性もありますが、まず第一の視点として考えているのは踊詩の双子の兄、澄兼(すみかね)君の彼女、萌麗(もれ)お姉ちゃんの視点ですね。
あんまり出番が無かった彼女ですが、彼女は踊詩をお仕置きするという大変美味しい役割を持っていますので、彼女目線でもうちょっと語ろうと思っています。
続きます。