それでは、【ファーブラ・フィクタのその後】を書きますが、前回まではフェンディナ・マカフシギをキャロルという少女が助けてくれましたが、彼女は授業に遅れるからと早々に立ち去ったというところまで書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。