続きです。
まずは、【終主(しめす)編】と【恭精(きょうせい)編】の各4話ずつを考えていて、その後、【踊詩(ようし)――踊詩編】の7話、【踊詩――ニズ編】の13話、【踊詩――クエニーデ編】の24話も考えています。
【踊詩編】の3つについては結構余裕で考えられますが、問題は【終主編】と【恭精編】ですね。
僕にとって中途半端なレベルで物語りを考えないと行けないので、それが僕にとっては難しいと思っています。
続きます。
まずは、【終主(しめす)編】と【恭精(きょうせい)編】の各4話ずつを考えていて、その後、【踊詩(ようし)――踊詩編】の7話、【踊詩――ニズ編】の13話、【踊詩――クエニーデ編】の24話も考えています。
【踊詩編】の3つについては結構余裕で考えられますが、問題は【終主編】と【恭精編】ですね。
僕にとって中途半端なレベルで物語りを考えないと行けないので、それが僕にとっては難しいと思っています。
続きます。