続きです。
ミールクラーム編での【クアンスティータと同等レベルの存在】の誕生に関するイベントは次の第011話のシリーズになるクアンスティータ・ゼロ編への複線なのです。
クアンスティータ・ゼロ(アクア編/ウェントス編)の各10話では主人公(カノン/吟侍)とラスボス(クアンスティータ)が居ない状態で、残ったメンバーが【クアンスティータと同等レベルの存在】と立ち向かっていく姿を描こうと思っているからです。
言ってみればミールクラーム編の続きをやろうと思っているのです。
続きます。
ミールクラーム編での【クアンスティータと同等レベルの存在】の誕生に関するイベントは次の第011話のシリーズになるクアンスティータ・ゼロ編への複線なのです。
クアンスティータ・ゼロ(アクア編/ウェントス編)の各10話では主人公(カノン/吟侍)とラスボス(クアンスティータ)が居ない状態で、残ったメンバーが【クアンスティータと同等レベルの存在】と立ち向かっていく姿を描こうと思っているからです。
言ってみればミールクラーム編の続きをやろうと思っているのです。
続きます。