それでは、今回も【ファーブラ・フィクタのその後】について書きますが前回までは、第五本体クアンスティータ・リステミュウム誕生までを早めようとしている怪物ファーブラ・フィクタを止めるのが正しいのかどうか吟侍が判断つかない状態だというところまで描きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。