続きです。

色や光のバリエーションについては他にも例えば光を一切通さない闇の色にしたり、光の屈折で千変万化する色味なども考えたりいろんなバリエーションは考えられると思います。

まぁ、【色紙】をもじって【色神様】という事にしましょうかね?

続きます。