それでは、今回も【ファーブラ・フィクタのその後】を書きますが、前回までは、【アコンルーク】が取引を持ちかけたのですが、それは平等ではない取引だったので吟侍達は納得していないというところまで書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。