続きです。

師主族ラスティズムは魔法よりも能力浸透度が高い、稀法(きほう)を使い、しっぽが翼の様になっている翼尾(よくび)ウイング・テイル、肩の部分にある突起物は肩角(けんかく)ショルダー・ホーン、背中の光輪は光円陣(こうえんじん)ライト・サークルという特徴を持っているため、龍族とは異なる特徴をもっていましたが、【アコンルーク】が話したのは龍族からの突然変異種で【ドラゴッド】と呼ばれる存在についてを話します。

というところまでが今回となります。