続きです。

後半は制作がずっと先なので、これくらいにさせていただくとして、前半については美術関連の話にしようと思っています。

美術と一口に言っても人の主観によって良かったり悪かったりすると思います。

例えば、美術の批評家が素晴らしいと評価しても一般人には子供の落書きにしか見えないなどの評価の違いもあると思います。

続きます。