プハンタシア・クアンティタース設定06続きです。【背花変】はクアンスティータの本体は六角7片、側体は五角6片、タティー・クアスンは三角4片の花をイメージした万能細胞の事です。基本的にどんなものにもなることが出来るとされています。続きます。