続きです。

以上が駆け足になりましたが、【天下るクアンスティータ】の存在化のテーマとして考えている負の感情などです。

【天下るクアンスティータ】はこの負のテーマを基準としているため、上手く、クアンスティータの力を使えずにいて、そこに恭精がつけいる隙があるという設定にしています。

というところで今回はここまでです。