それでは、今回も【ファーブラ・フィクタのその後】について書きますが、前回まではディアマンテの何気ない一言からメンバー間にピリピリムードが漂ってしまい、渦中の吟侍は愛想笑いを浮かべるしかなかったというところまで書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。