続きです。

二つ目については、難しいとは思いますが、一つ目と三つ目については、最低限、やって来なくてはならないでしょう。

これは二つ目がポイントで、冒険において一応、目的の一つとしては数えているけど、必ずしも全部やらなくても良いという事を表現したかったのです。

結果として、吟侍達はクアースリータ・ワールドへは足を踏み入れていませんからね。

続きます。