続きです。

それよりは、遊び相手を探したいと思っている状態のクアースリータと直接話をして、なんとか、ロスト・ネット・ワールドの冒険を通じて、もう少し、クアースリータと親しくなれないかと考えていたのです。

というところまでが今回となります。