続きです。

実際には【総全殿堂】は全く違ったイメージで登場しますが、それは第009話での話ですので、今はおいておきましょう。

十大殿堂の説明としては、総全殿堂は№1(クアンスティータ関係)から№24までとされ、その次に当たる存在が次点座位(じてんざい)に該当する存在達になります。

続きます。