続きです。

エカテリーナは、【条件次第では2、3頭くらいならば譲ってもよいぞ】と吟侍に言ってきました。

ソナタは、【条件って何よ?】とつっかかりますが、エカテリーナは、【大した事では無い。芦柄 吟侍、そなたのこれからの行動にも同行させてもらいたい、そう思うただけじゃ】と言いました。

続きます。