続きです。

さらに、クアンスティータは13核の本体と24核の側体を持っていますので、それぞれの本体と従属側体(じゅうぞくそくたい)の関係図なども表にして表すことが出来ますね。

それらの実例を元に資料とはどうやって作っていくんだという解説をしていこうと思っています。

続きます。