続きです。

第四弾として考えているのはノートの利用の仕方について描こうと思っています。

第三弾まではK先輩にはとにかく短編小説を作れる様になりましょうという事で書いてきましたが、K先輩が作りたいのは短編小説ではなく、長編小説だと思います。

となると、当然、長編小説の時にやることになる事を書かねばなりません。

続きます。