続きです。

ここからちょっと横道にそれますが、この部分を僕はどうしようかと思ったんですよね?

どういう事かというと、この部分は皆さんが想像出来ないレベルのことを僕はイメージしているのです。

火や水などのよくありがちな属性ではなく、全く異なるイメージの属性。

続きます。