それでは、今回も【ファーブラ・フィクタのその後】について書きますが、前回までは気分転換する場所は無いかとエカテリーナに尋ねた吟侍ですが、何やら怪しそうな場所である雰囲気のまま、その現場に行くことになったという所まで書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。