続きです。

更に書きましょうか?

そうですね、お互い出す手を伏せておいて、100回分書いて【グー】、【チョキ】、【パー】で引き分けになった数を当てるビンゴゲームの様にしてもイメージはガラッと変わります。

パパッと考えただけで、ありきたりの素材、【じゃんけん】でもそれだけバリエーションは考えられます。

続きます。