続きです。

それはどういう事かというと、これも最近、結構書いている事なのですが、見えないものの数え方で見えたという事ですね。

見えないものの数え方というのは1から5までの整数で【1】、【2】、【4】、【5】以外という事までがわかっている【A】と【1】、【2】、【3】、【5】以外という事がわかっている【B】があったら、【A】+【B】は3+4で【7】という考え方です。

続きます。