続きです。

たまたま、これまでの研究成果で常識になっているだけで、将来的には非常識になっているかも知れないのに、普通の人は疑わないんですよね。

これで良いのか?という事を。

なので、【ファーブラ・フィクタ】や【プハンタシア・クアンティタース】はボクなりの常識と言われる壁への抵抗みたいなものですね。

続きます。