続きです。

例えボクが生きている間に普通の人にその世界観を表現する事が出来なくても、想像出来ない部分の【見方】を記録として残せば、後の時代に続く人がその解き方をマスターして、更なる世界観を表現する方法を見つけ出してくれるかな?とボクは考えています。

その最初の一歩をボクが提示出来たら良いなと思っています。

続きます。