それまでの【領総】候補と【触対漢】候補と【スドケベェ】候補の嫌がらせで、【踊詩】君は、作ってきた164種類のテーマの内、メインテーマ4つを外した160のサブテーマとその数と同数の空くじ160票を足して320種類のくじを作り、それを引き当てたものをプレゼンするという事になっています。
そのくじを【領総】候補と【触対漢】候補と【スドケベェ】候補が1枚ずつ引くという事までおるおさんは認めました。
ですが、その後の【踊詩】君が120種類プレゼンする、1200種類、12000種類プレゼンして平均点で審査するというのは時間の関係で、却下しました。
【踊詩】君がプレゼンするのはあくまでもサブテーマ12種類という事になります。
3つずつ、【領総】候補と【触対漢】候補と【スドケベェ】候補が選び、それを4回ずつ、【踊詩】君サイドと3名サイドで攻守を交代してプレゼンするという事になっています。
1回目の先攻、【領総】候補と【触対漢】候補と【スドケベェ】候補のプレゼンは【超巨大惑星】をテーマにして審査したので、次は1回目の後攻、【踊詩】君の3つの【モデルバージョン】の審査になります。
くじを3名が引いた結果、1つ目と2つ目のプレゼンが、元々、作って用意して来たサブテーマの1つずつ。
3つ目が空くじだったので、審査の時に【踊詩】君が新たに作って見せるという事になりました。
つまり、3つ目のプレゼンは実際に作る工程が見れるという事になります。
そのくじを【領総】候補と【触対漢】候補と【スドケベェ】候補が1枚ずつ引くという事までおるおさんは認めました。
ですが、その後の【踊詩】君が120種類プレゼンする、1200種類、12000種類プレゼンして平均点で審査するというのは時間の関係で、却下しました。
【踊詩】君がプレゼンするのはあくまでもサブテーマ12種類という事になります。
3つずつ、【領総】候補と【触対漢】候補と【スドケベェ】候補が選び、それを4回ずつ、【踊詩】君サイドと3名サイドで攻守を交代してプレゼンするという事になっています。
1回目の先攻、【領総】候補と【触対漢】候補と【スドケベェ】候補のプレゼンは【超巨大惑星】をテーマにして審査したので、次は1回目の後攻、【踊詩】君の3つの【モデルバージョン】の審査になります。
くじを3名が引いた結果、1つ目と2つ目のプレゼンが、元々、作って用意して来たサブテーマの1つずつ。
3つ目が空くじだったので、審査の時に【踊詩】君が新たに作って見せるという事になりました。
つまり、3つ目のプレゼンは実際に作る工程が見れるという事になります。