喧嘩の仲裁に入ったおるおさんが3対1となった対立に対して、
「では、こうするのはどうじゃ?
【モデルバージョン】はメインテーマ1点、サブテーマ3点を作り、審査するものじゃった。
2対2で勝負し、勝ち残った者が決勝審査として別の【モデルバージョン】を提供してもらう事にする予定にしておったのじゃが、変更する。
お主達3名はチームとなり、これまで通りメインテーマ1点、サブテーマ3点の一人4点をアピールせよ。
対して、【稀生 踊詩】側は12点作ってもらう。
3つの【世界混宇宙連】のテーマから持ってきてメインテーマ3点、サブテーマ9点にするも良し、自信があるのなら1つの【世界混宇宙連】から、1つのメインテーマとサブテーマ11点にしても良い。
勝負はそれで優劣を決める。
【稀生 踊詩】側が勝てばそれで、決定じゃ。
お主達3名が勝てば、お主達3名で決勝審査を行う。
それで、文句はあるまい?」
と言いました。
「では、こうするのはどうじゃ?
【モデルバージョン】はメインテーマ1点、サブテーマ3点を作り、審査するものじゃった。
2対2で勝負し、勝ち残った者が決勝審査として別の【モデルバージョン】を提供してもらう事にする予定にしておったのじゃが、変更する。
お主達3名はチームとなり、これまで通りメインテーマ1点、サブテーマ3点の一人4点をアピールせよ。
対して、【稀生 踊詩】側は12点作ってもらう。
3つの【世界混宇宙連】のテーマから持ってきてメインテーマ3点、サブテーマ9点にするも良し、自信があるのなら1つの【世界混宇宙連】から、1つのメインテーマとサブテーマ11点にしても良い。
勝負はそれで優劣を決める。
【稀生 踊詩】側が勝てばそれで、決定じゃ。
お主達3名が勝てば、お主達3名で決勝審査を行う。
それで、文句はあるまい?」
と言いました。