続きです。

クアンスティータの名前の元がラテン語なのは、それが、数量という意味で、一番、僕の中でしっくり来る名前だったからです。

他の化獣もそのクアンスティータと同じ区分という事でラテン語のアナグラムにしただけの話です。

クアンスティータあっての設定になりますね。

あ、余談を書いていたら終わってしまいましたね。

すみません、脱線ばかりで。

今回は以上です。