続きです。

レベル1もレベル2も【答え】は用意出来ましたが、それが【正答】かどうかの違いはそこにあります。

レベル1は一応は【答え】でもどこか不完全なのです。

なので【答え】に【近い】ものとして【近答】と名前がついているのです。

単純であれば【正答】となりえる【答え】が【近答】なのです。

続きます。