続きです。

繰り返しの説明になりますが、クアンスティータの全てを網羅する事は吟侍には出来ません。

あくまでもその一角としても足りない様な体験だけを出来るだけに過ぎません。

それだけ、クアンスティータとは計り知れない力を持った存在だという事ですね。

普通の物語の様に最強の存在を倒したという事にはなりません。

あくまでもちっちゃなお山の大将と戦っただけに過ぎないのです。

という所までで今回は以上となります。