続きです。

魔女ヴァレンチナの呪文の様な攻撃は、酷いのになると、そのダメージの種類の例えすらままならないものになります。

例えるなら10の戦術しか知らないし出来ないのに、相手は100、1000、10000の戦術を使う事が出来るようなものです。

比率としては、それ以上の開きがあると言って良いですね。

続きます。