それでは、今回も【ファーブラ・フィクタのその後】を書きますが、前回までは、吟侍が偽者のプリンセスを魔女だと見抜いて見逃してくれるように頼みますが、偽者の魔女はそれを断ったところまで書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。