続きです。

主人公は三年生女子の事を知りたいので、一年生女子に姉の事を聞きますが、一年生女子からはもうアピールがあります。

戸惑いながらも、二年生男子は一年生女子に自分は三年生女子の事が好きなんだと言います。

続きます。