続きです。

後は、5、6、7つ目の現実ですが、そういうルールに縛られたく無くて、自由に作りたいと思われる方のために用意する現実になりますね。

基本的にはクアンスティータやクエニーデを超える存在は造らない。

アダルト過ぎたりダーティー過ぎる話はしないというルールを守ってもらえれば、ある程度は自由なので、自由に作りつつ、【ファーブラ・フィクタ】や【プハンタシア・クアンティタース】の世界観にくっつけたいという方がいらっしゃった場合はこの残りの3つの現実を使って自由に作ってもらうという感じのスタイルを考えています。

続きます。