続きです。
準主人公については、その3キャラ以外にも女性であれば、ある程度ルールを守れば、自由に作ってもらってかまわないと思っていますので、その3キャラプラス他の準主人公はこの4つ目の現実に居るという設定にしようと思っています。
この四つ目の現実で、力を発揮するための舞台などをこのプロローグ後編で描こうと思っています。
続きます。
準主人公については、その3キャラ以外にも女性であれば、ある程度ルールを守れば、自由に作ってもらってかまわないと思っていますので、その3キャラプラス他の準主人公はこの4つ目の現実に居るという設定にしようと思っています。
この四つ目の現実で、力を発揮するための舞台などをこのプロローグ後編で描こうと思っています。
続きます。