続きです。

自分の力ではないのであれば、決して【シェリル姫】の心はなびかないとも知らずにです。

吟侍達はその物語の参加者として、【シェリル姫の城】に行くことになります。

ただ、求婚者達の数が多いので、並んで順番待ちをする事になります。

続きます。