続きです。

吟侍のクアンスティータを前にした度胸を買われ、吟侍が用意した食べ物をクアンスティータとクアースリータが食べます。

おいしそうに食べたのを確認したオルオティーナは何でも褒美をとらすと言います。

続きます。