続きです。

第七本体クアンスティータ・テレメ・デはあらゆるものの価値観以上のものががらっと変わってしまいます。

とにかくこいつはやばい、やばすぎる、とりあえず眠らせておけ、それしかないという状態になります。

誕生した途端に吟侍がやばさを感じ取り、すぐさま眠らせる様に指示を出します。

眠ったところで、どれだけ変化してしまったかを確認するという感じですかね?

ちょっとだけである事柄が全く変わってしまうのでそれだけでもの凄い緊迫感になるかも知れませんね。

続きます。