続きです。

倒されてみて初めて海空は自分の体が震えているのに気づきます。

底知れないクアンスティータへの恐怖を自分自身の心をシャットアウトしていました。

これが、クアンスティータ(本体)編の始まりとなります。

という所で今回はここまでですね。

実際にセレークトゥース・ワールドに入ったりするのは来週以降の説明になりますね。

以上です。