続きです。

一人称はエカテリーナと一緒で【妾(わらわ)】です。

偽クアンスティータに屈辱を味あわされたエカテリーナは様々な力に手を出しましたが、その中にオルオティーナの力が混じっていて、彼女の中で、クアンスティータが誕生するまで眠っていたのです。

という所で今回は以上です。