続きです。

ただ、いろんな面白味がある世界観の一部でも楽しんでもらえれば良いかなと思っていますね。

僕が生きて書き続けている限り、この壮大な物語はどんどん大きくなっています。

世界観が大きすぎて着いて来れないという方はご縁が無かったという事でしょう。

続きます。