第5から第7本体は力が強く、監視を必要とします。

そのため、第5本体クアンスティータ・リステミュウムには3核、第6本体クアンスティータ・レアク・デには4核、第7本体クアンスティータ・テレメ・デには6核の従属側体がいるのです。

続きます。