続きです。

というのが【答えの力】の種類ですね。

吟侍は終主と恭精には力を伝授しましたが、踊詩はこのレベル3の力を使えるのを知っていたので後継者に選んだという感じですね。

吟侍達は答えを変えるという【類答】は使えますが、答えを超えるという【超答】などは使えません。

続きます。