続きです。

まぁ、【禁存館】や【光車】についてはそれくらいにして、次に見学したのは【混価(こんか)】と呼ばれるものです。

地球風で言えば、陶芸やガラス工芸がイメージに近い伝統工芸ですね。

続きます。