続きです。

僕が恐れるとしたら、僕の視点の先を僕より先に解く人間が現れた時だけです。

僕は表現が極めて難しいある視点を見えてますからね。

実は表現出来るものより、表現出来ない曖昧なものの方が多いというのも感覚として知っています。

真似しようとしている人はそういう事さえ知らないですよね?

続きます。