続きです。

全く届かなくなった部分については触れても仕方ないので、触れませんが、出来たら、レベル4になる何抜違至(かぬいし)まで表現出来たら後は死んでも良いかな?くらいの気持ちでいます。

という感じで以上です。

すみませんね、わけのわからない話にお付き合いいただいて。

誰にも理解してもらえなくてもとりあえず書いておこうかなと思ったもので書かせていただきました。

多分、直接見たり感じたりする人しかわからない感覚だとは思います。

僕がわけのわからない話を書いたと思ってさらっと流してもらってかまいません。

ただ、書きたかっただけです。

以上です。