続きです。

レベルとしては曖昧ですが、全盛期の時はレベル100以上を目指して考えようともがいていた時がありますね。

まぁ、こんな過去の恥ずかしい妄想の話はおいておきましょう。

これは横道にそれた話ですから、そんな事を書いていたら、また、回数を使ってしまいますね。

続きます。