タティー編はクアンスティータのアナグラムの名前を持ってしまった普通の少女が偽クアンスティータとして選ばれてしまって、偽クアンスティータとして、クアンスティータに悪意を持つ存在を取り締まるべく活躍するというストーリーになっています。

という所で後はウェントス編の吟侍が残っていますが、それは次回にという事にさせていただきます。

13回目になりましたので今回は以上です。