続きです。

その話は置いておいて、いつもの人への話は昨日の一、二年生の男の子の話を美談として言いました。

やっぱり気持ちの良い話なので、黙っているのも何だなと思ったので話ました。

当然、その後に話す【夢命戦(ゆめいくさ)】の話の時間は少なくなります。

続きます。