続きです。

例えば、【世界他外】です。

元々、【ファーブラ・フィクタ】では集合宇宙、多元宇宙などを【宇宙世界】という単語で別の視点で見ようと考えました。

その時は宇宙を超えるという発想ではなく、宇宙の考え方を変える何かとして発想していました。

まずは、【宇宙】に色んな漢字を当てはめましたが、これと言って良い発想は浮かびませんでしたが、次に【世界】を基準にした時、【宇宙】と【世界】のとらえ方についてチラッと考えました。

続きます。